究極のコンパクト財布「zenico(ゼニコ)」登場!

【注意喚起】Amazonアソシエイトで承認された商品の料率が間違っているときの対策について

こんにちは Jin@Jin_talk38)です。

私のブログのマネタイズにおいて一翼を担っているのがAmazonアソシエイトです。

このサービスはブログを始めた方やASPで紹介できる商品がない場合に手っ取り早くマネタイズできる便利なものです。

Amazonアソシエイトを行うには2つのやり方があります。

  • 直接Amazonで行うAmazonアソシエイト
  • ASPを経由して行うAmazonアソシエイト(料率が同じもしもアフィリエイトがおすすめ)

今回問題になったのは前者の直接Amazonから行った方法です。

このAmazonアソシエイトにおいて承認された商品の料率において不審な点があったのでそれについてAmazonに確認をとった際の事の顛末(てんまつ)についてお話したいと思います。

もくじ

ブログ主が3Dプリンターで究極のコンパクト財布を作っちゃいました。

収納力と使い勝手を両立した最高の一品となっております。

zenico(ゼニコ)
zenico nudus(ゼニコ ヌーダス)

販売もしておりますので興味のある方はこちらのボタンからどうぞ!

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事の始まり

先日、私のブログ内で以下の商品が購入されて承認されました。

承認されたことはすごく喜ばしいことなんですが、紹介料率と紹介料を確認したら「!?」ってなりました。

Amazonアソシエイトをやっている人にはご存知の通り、紹介料率は商品がどの商品カテゴリーに属するかで異なります。

アソシエイト・プログラム紹介料率表の画像
引用元:アソシエイト・プログラム紹介料率表

今回承認された商品は 3Dプリンターでした。

3Dプリンターは通常、「産業・研究開発用品>3Dプリンタ・スキャナ>3Dプリンタ本体」に分類されています。

なので、料率表に従えば「産業・研究開発用品」は 4.0% のはずです。

ところが私が確認した内容は以下のとおりでした。

日付/ASIN金額 (¥)紹介料率発送済み商品売上紹介料
2022-04-29/B0972456NQ1¥23,726¥475
1VOXELAB Aquila X2 3Dプリンター高精度大きいプリンター DIY未組立キット金属製 操作簡易 DIY 家庭用 教育用 3d プリンタ 専門者/初心者/学校等 印刷サイズ220x220x250mm (Aquila X2)23726.002.0%1¥23,726¥475
Amazonアソシエイトからの抜粋

なんと、紹介料率が 2.0% になっているんです。

ああ〜んッ!?

もしこれが初めて購入された商品であれば 何も疑問を持たなかったかもしれませんが、私が疑問を持った理由はAmazon直のアソシエイトをする前はもしもアフィリエイト経由でアソシエイトを行っていて、同商品(同ASINコード)が何台か承認された経験があったからです。

成果発生日時サイト名プロモーション名カテゴリ名ASIN/ISBNコード商品名数量成果承認日成果状態注文金額報酬額
2022/1/13 0:00Jinto「Amazon.co.jp」商品購入(商品カテゴリによって報酬率が異なります) 産業・研究開発用品B0972456NQVOXELAB Aquila X2 3Dプリンター高精度大きいプリンター DIY未組立キット金属製 操作簡易 DIY 家庭用 教育用 3d プリンタ 専門者/初心者/学校等 印刷サイズ220x220x250mm12022/2/12 0:10承認¥21,817¥873
2022/3/6 0:00Jinto「Amazon.co.jp」商品購入(商品カテゴリによって報酬率が異なります)産業・研究開発用品B0972456NQVOXELAB Aquila X2 3Dプリンター高精度大きいプリンター DIY未組立キット金属製 操作簡易 DIY 家庭用 教育用 3d プリンタ 専門者/初心者/学校等 印刷サイズ220x220x250mm12022/4/5 0:10承認¥21,817¥873
もしもアフィリエイトを経由したAmazonアソシエイトから抜粋

上記からカテゴリが「産業・研究開発用品」になっており、「注文金額」と「報酬額」から 紹介料率は 4.0% であることがわかります。

(873÷21817=0.04)

そこで思い切ってAmazonに問い合わせをしてみました。

最初は、Amazonだから ちゃんと論理建てて説明すれば理解されてすぐに修正されるんだろうな〜と軽い気持ちでしたが実際はそうじゃなかったです……

問い合わせ(1回目)

1回目はWebフォームからの問い合わせだったので、内容は控えておりませんが、大まかにはこのような感じです。

この商品は青線の囲みにある通り、「産業・研究開発用品」と書いてあるから料率は 4.0% ですよね。

正しい料率に修正いただけませんか。って。

Amazonの商品の検索結果ページの画像1

Amazonの回答(1回目)

問い合わせに対する最初の回答は以下のとおりです。

Amazon.co.jpアソシエイト・プログラムにお問い合わせいただき、ありがとうございます。

恐れ入りますが、紹介料率については下記のページで確認をお願いします。

https://affiliate.amazon.co.jp/promotion/advertisingfeeschedule

なお、販売された商品がどのカテゴリーに該当するかは「ヘッダーナビゲーション」部分(検索枠の少し下にある部分です)をご参照ください。

たとえば、以下の商品の場合、ヘッダーナビゲーションは「家・カメラ・AV機器」となっているので、「家電」扱いとなり、紹介料は2%です。

https://www.amazon.co.jp/dp/B0972456NQ

その他にもご不明な点がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

アソシエイト・プログラムをご利用いただき、ありがとうございます。

————————————————————————————————————

Amazon.co.jp は、お客様からのご意見により、地球上で最もお客様を大切にする会社を目指しています。

————————————————————————————————————

引用元:Amazon.co.jpカスタマーサービス

説明すると以下のとおりです。

Amazonの商品の検索結果ページの画像2

赤枠のカテゴリーが「家電・カメラ・AV機器」だから家電の料率が正しいということです。

(であれば、なぜASP経由では「産業・研究開発用品」の料率が適用されているんだ?)

みなさんはこの回答で納得できますか? 私はできません。なので2回戦にGoです。

問い合わせ(2回目)

回答いただきありがとうございます。

申し訳ありませんが、回答いただいた内容に納得いたしかねる状況です。

本回答は、「現状がそうなんだからそうなんです。」というニュアンスの回答に見受けられました。

私の確認したい意図は、「現状の分類が誤っていませんか。誤っているのであれば修正をお願いします。」ということになります。

なぜ、今回このような質問をさせていただいかというと、

これまで他のASP経由でAmzonアソシエイトを行って同じASINコードの製品を何台か販売したことがあります。

これまでなら、4%で承認されていたものが本家のAmazonアソシエイトでは2%で承認されていたことに気付いたからです。

【他のASP経由で承認された同じASINコードの商品の内容の抜粋】

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※上記の抜粋参照

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しかも、同じAmazonアソシエイト内でも一意のデータであるASINコードを使用しているにもかかわらず分類が異なっており、整合性が取れていない状況です。

【Amazonアソシエイトのレポートから抜粋】

————————————————————————————————————–

電子部品&ホームオーディオ VOXELAB Aquila X2 3Dプリンター高精度大きいプリンター DIY未組立キット金属製 操作簡易 DIY 家庭用 教育用 3d プリンタ 専門者/初心者/学校等 印刷サイズ220x220x250mm (Aquila X2) B0972456NQ 2022-04-28 22:35:26 1 21968

ビジネス&産業用品 VOXELAB Aquila X2 3Dプリンター高精度大きいプリンター DIY未組立キット金属製 操作簡易 DIY 家庭用 教育用 3d プリンタ 専門者/初心者/学校等 印刷サイズ220x220x250mm B0972456NQ 2022-04-03 14:58:43 1 20200

————————————————————————————————————–

以上のことから、これらの状況はAmazonアソシエイトのサービスとして仕様通りのものであるのかを教えていただけますでしょうか。

もしこれが仕様通りのものであるということであれば、どのような理由で同じASINコードで分類が異なるのかを教えていただけると幸いです。

お手数ですがよろしくお願いいたします。

Amazonの回答(2回目)

念の為のご案内となりますが、Amazonのカスタマーサービスで回答ができるのは、Jin様とAmazon.co.jpアソシエイト・プログラムとの間で契約いただいているアカウント「*******」に関する事柄のみとなります。

よって、下記の「アソシエイト・セントラル」内にあるレポート以外の場所のレポートについては、回答はできかねます。

https://affiliate.amazon.co.jp/

また、今回のメールにある「他のASP経由」が何を指すのかがわからず、正確な状況の把握がいたしかねます。

まずは「他のASP経由」とはどういったものを指しているのか、具体的な会社名、また、差し支えなければ、お客様はその業者とどういった契約を結ばれているのかをお知らせくださいますようお願いいたします。

引用元:Amazon.co.jpカスタマーサービス

確かに他のところから抜粋した情報で言われてもな〜というのはもっともです。

う〜ん、しかし埒(らち)があかないですね。なので、戦略を変えてみることにしました。

日頃3Dプリンターで培ってきた検証能力をフルに発揮して確認した内容をぶつけてみようと……

検証

Amazonが回答した内容に乗っかってみたいと思います。

検証する方法は以下のとおりです。

Amazonは今回問い合わせた製品はあくまでも「家・カメラ・AV機器」に分類されているから家電扱いだと。

そうであるなら、ASINコード「B0972456NQ」の商品はその配下のサブカテゴリのどれかに該当するはずです。

Amazonの商品の検索結果ページの画像3

検索窓にASINコードを入力して、各サブカテゴリ(カメラ〜電池まで)を一つずつクリックしていきます。

もしそれでサブカテゴリの全てで該当しなければ当商品は「家・カメラ・AV機器」に分類されていない、もしくは分類されているのは誤りであることが証明できるかと思います。

検証結果

はい、面白い結果が出ました!

サブカテゴリの全てにおいて以下の赤枠で囲ったメッセージが表示されました。

Amazonの商品の検索結果ページの画像4

この結果をふまえると、全てのサブカテゴリのどれにも該当しないのにヘッダーナビゲーションが「家電・カメラ・AV機器」だから家電ですって根拠乏しくないですか〜?

逆にヘッダーナビゲーションを「産業・研究開発用品」に変更して同じようにサブカテゴリを一つずつ確認したところ、

Amazonの商品の検索結果ページの画像5

やはり、「産業・研究開発用品」においても該当しないサブカテゴリでは以下のメッセージが表示されます。

Amazonの商品の検索結果ページの画像6

しかし、サブカテゴリが「3Dプリンタ・スキャナ」になったとき挙動が変わりました。

Amazonの商品の検索結果ページの画像7

これはどう考えても「B0972456NQ」が「産業・研究開発用品」に分類されているもしくは分類されていることが正しいということを証明していると思うのですがいかがでしょうか。

以上の検証結果を踏まえて再度問い合わせてみました。

問い合わせ(3回目)

Amazon側の回答がどうであれ最後の質問にするつもりだったので皮肉を込めて問い合わせました♪

回答いただきありがとうございます。

再三回答いただきましたが、やはり納得いたしかねます。

そもそも、今回問い合わせた製品は「3Dプリンター」です。

本来のカテゴリーは「産業・研究開発用品」→「3Dプリンタ・スキャナ」に分類されるのがあるべき姿じゃないでしょうか。

そちらが提示したURLをクリックしたページの「登録情報」にも以下の記載がありますがいかがでしょうか。

Amazonの商品の登録情報の画像

ヘッダーナビゲーションが「家電・カメラ・AV機器」だからというのは根拠に乏しいのではないですか。

あまりにも不毛なやりとりに疲れましたのでこれを最後にしたいと思います。

私が主張する根拠は上記内容で十分であると考えていますが、

さらに私が検証した資料を添付いたしますのでこちらを確認ください。※上記「検証」「検証結果」参照

ここまで状況証拠を提示しても誤りでないというのであればそれで構いません。

御社の内部システムがわからない私でもここまで確認することができたのに

世界的企業である御社がここまで検証、調査する能力が低いというのは甚だ疑問を持たざるを得ません。

また、以下のようなメッセージを発しながらそれに見合う姿勢が見受けられなかったのも残念に思います。

————————————————————————

Amazon.co.jp は、お客様からのご意見により、地球上で最もお客様を大切にする会社を目指しています。

————————————————————————

消費者としての立場のときに対応される御社と本サービスを利用する利用者としての立場のときに対応される御社では対応が雲泥の差であるのも残念に思います。

Amazonの回答(3回目)

Amazon.co.jpアソシエイト・プログラムにお問い合わせいただき、ありがとうございます。

重ねてのご案内となり、大変恐縮ではございますが、下記商品は左上に表示されているヘッダーナビゲーションにて「家・カメラ・AV機器」と表示されております。

https://www.amazon.co.jp/dp/B0972456NQ

紹介料率の計算はそこのカテゴリーにて計算されますので、上記商品の紹介料率は2%となりますことをご了承くださいますようお願いいたします。

その他にもご不明な点がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

アソシエイト・プログラムをご利用いただき、ありがとうございます。

引用元:Amazon.co.jpカスタマーサービス

ふりだしに戻る(笑)

私は一貫して、ASINコードとヘッダーナビゲーション「家電・カメラ・AV機器」の紐付けがそもそもおかしくないですか。おかしいのであれば修正をお願いします。と問うているのに質問が理解できないのか

調べる気まったく無し!

この回答を読んで私の頭の中にはこの歌が流れました。

ミッシェル・ガン・エレファント

壊れたオモチャのように何度も、「この商品はヘッダーナビゲーションが『家電・カメラ・AV機器』だから『家電』扱いとなり料率は2%です。」の一点張りです。

こりゃだめだ……

ここまでのおさらい

結果はどうあれ、これまで確認した内容をおさらいすると以下のとおりです。

承認された商品に適用された料率を確認するには下記のURLにクリックする。

https://www.amazon.co.jp/dp/(承認された商品のASINコード)

画面上部に表示されるヘッダーナビゲーションを確認する。

Amazonの商品の検索結果ページの画像2

上の画像の例では「家電・カメラ・AV機器」なので家電扱いとなり、料率は 2.0%になります。

(納得はしていませんが、現状はこれが事実です。)

と…

ここで面白いことに気づきました。

今回問題になった商品「Voxelab Aquila X2」なんですが、検索してみるといくつか引っかかりました。

Amazonの商品の検索結果ページの画像8

これらは製品としては同じものですがASINコードが違います。

(数字順に以下のとおり)

  1. https://www.amazon.co.jp/dp/B0972456NQ
  2. https://www.amazon.co.jp/dp/B09BDZW3QT
  3. https://www.amazon.co.jp/dp/B095JNF4GY

そして、それぞれにアクセスした結果、表示されたヘッダーナビゲーションは以下のとおりになりました。

  1. 「家電・カメラ・AV機器」なので 適用料率は 2.0%
  2. 「産業・研究開発用品」なので 適用料率は 4.0%
  3. 「家電・カメラ・AV機器」なので 適用料率は 2.0%

あれあれぇ〜? なんで同じ製品なのに料率にバラつきがあるの〜?

Amazon側の回答に従えばそうなりますよね。

そこで、この点についてAmzonに問い合わせてみました。

問い合わせ(4回目)

以前、注文された商品の紹介料率について確認をさせていただいたときに、表示されたヘッダーナビゲーションに準ずる旨の回答をいただきました。

【Voxelab Aquila X2】

https://www.amazon.co.jp/dp/B0972456NQ

上記商品は、ヘッダーナビゲーション「家電・カメラ・AV機器」なので家電扱いになり料率は 2.0%である。

ASINコードは異なるが同じ商品がいくつかありますが、ヘッダーナビゲーションが異なれば同じ商品においても料率は異なるということで認識はあっていますでしょうか。

【Voxelab Aquila X2】

1.https://www.amazon.co.jp/dp/B0972456NQ

2.https://www.amazon.co.jp/dp/B09BDZW3QT

3.https://www.amazon.co.jp/dp/B095JNF4GY

1.「家電・カメラ・AV機器」なので料率 2.0%

2.「産業・研究開発用品」なので料率 4.0%

3.「家電・カメラ・AV機器」なので料率 2.0%

もし答えが「はい」であるならば、なぜ同じ商品にもかかわらずこのようなバラつきがあるのかご教示いただけますでしょうか。

Amazonの回答(4回目)

ヘッダーナビゲーションが異なれば、それぞれヘッダーナビゲーションに記載の商品カテゴリーの紹介料率にてお支払いされます。そのため、お支払いされる紹介料率はお問い合わせに記載いただいた下記の通りとなります。

なお、商品詳細ページに表示されているカテゴリーとアソシエイトプログラム上のカテゴリーは必ずしも一致するものではなく、その両カテゴリーの紐づきはアソシエイトプログラムで管理しているものではございません。

そのため、誠に申し訳ございませんが、当プログラム側で下記商品の紐づきを変えて、4%の紹介料率のお支払いに変更するということは出来ませんことを、何卒ご了承くださいますようお願いいたします。

引用元:Amazon.co.jpカスタマーサービス

認めるんかい‼

今回の回答が全てですね。カテゴリーの紐付けはアソシエイトプログラムでは管理していないとのことです。

私少し Sっ気 があるのでしつこいのは自覚しつつも、つい意地悪したくなってしまい、追加で以下の質問をしてみました。

問い合わせ(5回目)

回答いただきありがとうございます。

ということは、出品者によっては同じ製品を扱っているにもかかわらず、

料率の良い方のみが紹介されるという不公平が生じるかと思いますが、いかがお考えでしょうか。

Amazonとしてはそれもいたしかたないという認識でよろしいでしょうか。

Amazonの回答(5回目)

重ねてのご案内となり、大変恐縮ではございますが、カテゴリーの紐づきはアソシエイトプログラムで管理しているものではございません。

そのため、前回ご連絡いただきました下記商品2点については「家電・カメラ・AV機器」となるため、紹介料率は2%となりますことをご了承くださいますようお願いいたします。

引用元:Amazon.co.jpカスタマーサービス

2回目のふりだしに戻る(笑) まあ想定内の回答でした。

じゃあ、紐づきを管理しているところに確認を取るなりしたらいいじゃん! と思うのですが大企業となるとそうもいかないのかもしれませんね。

今回の話は、どうみても見た目が白鳥で習性も白鳥なんだけれどもアヒルの群れにいるからこれはアヒルです。と言われてる気がするんですよねぇ……。

希望通りの方向へは持っていけませんでしたが、Amazonアソシエイトの仕組みが概ね分かったので良しとします。

結論:Amazonアソシエイトは もしもアフィリエイト経由で行ったほうが良い

ハッキリ言って対策としてできることは何もありません。

Amazon側の結論ありきシールドの前ではどのような問い合わせも意味を成しませんでした。

なので、こちらでできることはもしもアフィリエイト経由でのAmazonアソシエイトにするということです。

自分たちで取り扱っている商品を正しく分類できないんじゃ、Amazon直でやるメリットは全くありませんからね。

客の意見に耳を傾けずに突っぱねるその姿勢には、以下の標語がむなしく響くだけです。

Amazon.co.jp は、お客様からのご意見により、地球上で最もお客様を大切にする会社を目指しています。

目指すのは勝手だからね

お、おう……

でも、Amazonアソシエイトのルールが詳しく知れたのはかなりの収穫でした。

今回のようなことは私だけではなくAmazonアソシエイトを直でやっているみなさんにもあてはまるかもしれません。

注意喚起のために一度は承認された商品の料率を確認することをおすすめします。では!

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