\大切な人への贈り物は BECOS(べコス) で/

出典元:BECOS
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こんにちは Jin(@Jin_talk38)です。
無事にオリンピックが開催されましたね!
いやぁ〜めでたい!!
開会式のドローン見ました? すごくキレイでしたよねぇ?
(ガジェット好きとしては人より機械に興味津々です。)
なんと 1824台 のドローンを制御して演出しているそうです。
ちなみにドローンは Intel製のものを使ったようです。もし興味があれば個人的に依頼してみるのはどうでしょう?
(300台 で 約2,200万円! ドローンの1回の稼働時間は 8〜11分)
さて前置きはこのくらいにして、今回は 東京オリンピックを記念してあるものを作ります。それは・・・。
わくわく・・・。
オリンピックのエンブレムを使ったスマホ(タブレット)スタンド だ!
ブログ主が3Dプリンターで究極のコンパクト財布を作っちゃいました。
収納力と使い勝手を両立した最高の一品となっております。
販売しておりますので興味のある方はこちらのボタンからどうぞ!
今回は オリンピックとパラリンピックの2種類のエムブレムから それぞれ作成します。
なので 公式サイトから ちゃんとエンブレムの造形を確認します。
確認して最初に感じたのは、
この模様に規則性はあるのか?
まさか、トレースしないといけないのか?
ですが、その考えは杞憂(きゆう)でした。Google先生に聞けばちゃんと教えてくれるんですよねぇ。
攻略のヒントは「12角形」です。これがわかればパラリンピックのエンブレムも作ることができました。
私のブログでは Fusion360 の細かい使い方は解説しません。
記事(【クロマニョン人でもできる】 Fusion360 で 3Dモデルを作る方法)の内容をある程度こなしていることを前提にお話することをご了承ください。
(作成した 3Dモデルのデータを下の方に用意しています。)
今回作成した 3Dモデルのデータを添付しますので Fusion360 をご利用の方は自由に編集してください。
また、Fusion360 を使うのが難しい方は STLファイル も同梱しているのでスライスしてお使いください。
3Dプリンターをお持ちの方はぜひ印刷してみてください。こんな感じで印刷されます。
実用性もバッチリです!
みんなで日本を応援しよう!
もし興味があればこれまで作った 3Dモデルもご覧ください。
今回の記事を読んで 3Dプリンターをやってみたいと思ったあなた。思い切って一歩を踏み出してみませんか?
私のブログのコンセプトは「気になったことは、とりあえずやってみよう!」です。
踏み出したその先にあなたの求めているものがあるかもしれませんよ♪